3iインプラントPart3
3iインプラントPart3
インプラント表面 研究2 患者の承諾を貰い埋入 |
インプラント表面 研究2 6ヵ月後に周りの骨ごとトレフィンバーで取ってくる |
インプラント表面 研究2 39の切片にスライスし、それぞれ骨との接触率を測定 |
インプラント表面 研究2 平均接触率。マシーンは約46%、OSSインプラントは約80% 39の切片をグラフにしました |
結果は・・・
インプラント表面 研究2 下軸39の切片 全体でOSSが良いのが判る 特に注目して欲しいのはマシーンでは接触ゼロの部位 でもOSSインプラントは高い接触率を示していること 13本ロスト |
インプラントの評価、FDAより 1999年アメリカFDAアプローバルに3iインプラントのオッセオタイト構造は2ヶ月での早期加重が可能であると発表 |
3iインプラント データ1 50ヶ所 補綴物装着後の4年間の中間報告をイタリアのDrテストリ2000年に発表 負荷後、いわゆる2次OPE以降ロス無しと言うすごい結果になった |
3iプラント データ2 こちらも2000年にDrテストリが骨質の悪い部位における補綴物装着後の予知性を発表 マシーンとの比較 マシーンは経年的にロスし落ち着くのは約2年後 こちらもOSSインプラントは2次OPE以降ロス無し |
3iプラント データ2 マルチリサーチセンターでは約3,000本のデータ Drサリバンのデータが最初にFDAに提出した有名なデータ 5年経った物は合計672本 成功率96.8%と一般的な成功率 注目してもらいたいのは、負荷後の成功率。こちらも5年間1本のロスも無い。 負荷前の失敗は患者の身体的問題とDrのテクニックエラー |
3iインプラント データ3+ 6年間の追加データ 1年後も変わらず |
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